道具屋 / 割り勘電卓
合計金額と人数を入れると、1人あたりの金額と、幹事が引き受ける(または受け取る)端数を計算します。
合計金額と人数を入れるだけです。「端数の丸め単位」を100円にすると1人あたりが100円単位になり、はみ出した差額を幹事がまとめて引き受ける形になります。10円・1円単位にすれば、より細かく割れます。
1人あたりは切り上げで計算します。全員から集めた合計が実際の合計金額を上回るぶんが「幹事の調整額」です。たとえば飲み会で、幹事が少し多めに払う/受け取るときの金額がそのまま分かります。